2022年5月30日 | ブログ
アクティブサプリは、内側から輝く美しさを引き出す、ビタミンAと栄養バランスにこだわったビューティサプリメントです。より効果を実感していただくために、継続して摂取することをおすすめしています。
公式オンラインストアLive Active® STOREでは、お得&便利な「定期コース」をご用意しています。
定期コースの3つの魅力とは?

お客様に合わせたタイミングで自動的に商品が届くので、ストック切れの心配がありません。お届けサイクルは30日、60日、90日、120日、150日、180日の中からお選びいただけます。

2回目のお届け以降、 ポイントが1.5倍となり通常よりお得に続けられます。

お届け回数に関係無く、次回の「次回注文日」当日正午までであればいつでも解約できます。また、スキップ機能で長期の旅行や出張の際も安心です。※一部の定期コース関連のキャンペーンを除く。

“美容のためのインナーケアで大切なことは「毎日続けること」。未来の美しさは今、この瞬間に始まっています。習慣化することであなた本来の美しさを目指してくださいね。”
定期コースは、Live Active® STORE各製品ページの「定期コース」にチェックを入れてお申込みいただけます。
お申し込みの前には、定期コースの「ご利用規約」および「よくあるご質問」をお読みください。

お得&便利な定期コースで、美しさへのさらなるステップを踏み出しましょう!
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2022年5月12日 | ブログ
毎日サプリメントを飲んでいても、つい忘れてしまうことってありますよね。続けることが大切なのは分かっていても面倒になってしまう、そんな方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、忙しい毎日の中でもサプリメントを飲み忘れないための方法と、飲み忘れてしまった時はどうすればいいのかについてご紹介します。
飲み忘れ防止メソッド3選
***************
1.習慣とセットにする
2.置く場所を決める
3.アラームでお知らせ
☆もし飲み忘れてしまったら?
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1.習慣とセットにする
いつもしている習慣にプラスして、サプリメントを摂ると飲み忘れにくくなります。
例えば、朝食後、歯磨きの前、仕事を始める前、お風呂の前などです。
アクティブサプリは、基本的にいつ飲んでも構いませんが、食べ物を消化・吸収するタイミングで一緒に摂取すると吸収されやすくなるので、食事中や食後のタイミングで飲むことがおすすめです。
ルーティンに組み込むことで、サプリメントを習慣化しましょう。
2.置く場所を決める
サプリメントを目に入る場所に置いておくと飲み忘れを防ぐことができます。
食後にサプリメントを摂るなら、食事をするテーブルの上や、食事をしながら目に入る場所がいいでしょう。
水を用意するのが面倒だと感じる人は、サプリメントをキッチンに置いておくと良いかもしれません。
3.アラームでお知らせ
スマホなどで、一定の時間にアラームをセットしておくことも有効です。
今は、摂取記録をつけることができたり、便利な機能を搭載しているアプリもありますので上手に利用して飲み忘れを防止しましょう。

☆もし飲み忘れてしまったら?
このような対策をしても飲み忘れることもありますよね。
飲み忘れた分を取り返そうとして多めに飲みたくなるかもしれませんが、1日分の目安量をお飲みください。
水溶性の栄養素は過剰に摂っても尿中に排出され、栄養素をまとめて飲んだからといって全てその場で活用されるわけではありません。
効率よく活用させるために、なるべく毎日適切な量を摂取できるように習慣化しましょう。
サプリメントは、野菜や肉と同じ「食品」です。
例えば、週1回だけ野菜や肉をバランスよく食べても体の変化は感じにくいかもしれません。しかし、3か月間その食生活を続けたら、きっと変化を感じるでしょう。
大切な日々の積み重ねのために、ぜひ無理なく続けられる方法を見つけてみてくださいね。
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2022年4月5日 | ニュース
当社では、環境負荷低減を目指し、現在、お客様向けの配送に使用する梱包資材には環境に配慮した植物由来のバイオマスクッション材を使用しております。
こちらに加え、エアークッションにつきましても再生紙と植物由来の素材を組み合わせた紙のエアークッションに変更いたしました。
コーンスターチ等の植物性原料をベースに非常に薄い層で構成されており、容易にリサイクルが可能。
誤って海に流失した場合にも、海洋環境下で分解する大幅な環境負荷の低減を実現した梱包材です。
環境への配慮に加え、優れた弾力性と衝撃吸収性があるため、梱包品をしっかりと保護することが可能です。
今後も、株式会社プロティア・ジャパンでは、サステナブルな資源を採用し、環境に配慮した取り組みを進めてまいります。
○変更時期:2022年3月末より随時
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2022年3月15日 | ブログ
監修いただいた医師:

友利 新(ともり あらた)/Arata Tomori
instagram @aratatomori
公式Youtubeチャンネル
医師(内科・皮膚科)
沖縄県宮古島出身。東京女子医科大学卒業。同大学病院の内科勤務を経て皮膚科へ転科。現在、内科と皮膚科のクリニックに勤務の傍ら、医師という立場から美容と健康を医療として追求し、美しく生きる為の啓蒙活動を雑誌・TV などで展開中。2004年第36回準ミス日本という経歴をもつ、美貌の新進医師。美と健康に関する著書も多数。
3月は花粉の飛散量も多く、花粉症でお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
厚生労働省の調査*¹では、全国平均で15.6%の人が花粉症であることがわかったそうです。
地域別では、東北13.7%、北関東21.0%、南関東23.6%、東海28.7%、北陸17.4%、甲信越19.1%、近畿17.4%、四国16.9%、中国16.4%、九州12.8%で北海道、沖縄はごく少ない有病率でした。
今や国民病ともいわれる花粉症。今回は花粉症対策に摂りたい食品、控えたい食品についてご紹介します。
●摂りたい食品
・サバ、さんま、亜麻仁油など
αリノレン酸やDHA、EPAは、抗炎症・抗アレルギー作用があります。
・レバー、にんじん、ほうれん草など
ビタミンAは、皮膚や粘膜を健康に保つ働きがあります。
・きくらげ、鮭、かつおなど
ビタミンDは、免疫機能を調整する働きがあります。

●なるべく控えたいもの
・インスタント食品
免疫細胞の70%は腸に集中しています。一般的に、インスタント食品を多く摂ると、腸内環境のバランスが崩れやすいと言われています。「腸活」で免疫力を高めましょう。
・お酒
アルコールが分解されると、二日酔いの原因でもあるアセトアルデヒドという物質ができます。この物質が、アレルギー反応を引き起こすヒスタミンを増やします。
花粉症の症状が悪化する可能性があるため花粉症シーズンは、お酒を控えましょう。

・動物性たんぱく質の摂りすぎ
花粉症対策で、摂りたい栄養素も豊富に含む動物性たんぱく質ですが、摂りすぎると腸内で悪玉菌が増える原因になります。
ほかに日常生活で気を付けたいことは、
・花粉のつきやすい素材のコートは避ける
・帰宅後はすぐに顔を洗い、うがいをする
・鼻粘膜を良好に保つために、ストレスケアをおこない十分な睡眠をとる
なども必要です。
今後は、世界的な温暖化の影響でスギ花粉飛散数も増加が予想されています。
できる範囲でセルフケアに努めて、花粉症に負けない体を手に入れましょう!
参考:
*¹厚生労働省~花粉症の疫学と治療そしてセルフケア~
厚生労働省 的確な花粉症の治療のために(第2版)
※花粉症に対する食品の効果については、薬とは異なりますので即効性の有無の判断は難しく、個人差もあります。ただ、免疫機能や皮膚粘膜の健康維持に関与する栄養素など、バランスの良い食事を基本とし、その上でそれらを取り入れることで、花粉症対策に繋がると考え、ご紹介しています。
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2022年3月3日 | ブログ
免疫力を高めるために、みなさんは何をしていますか?
一般的に、免疫力を高める方法として以下のことが有効であると考えられています。
・睡眠時間の確保
・運動
・禁煙
・肥満や低体重を避けること
・バランスの良い食事を摂ること など
しかし、ビタミンDを摂ることが免疫に関係することはあまり知られていません。
『厚生労働省「統合医療」に係る情報発信等推進事業』によると、
”ビタミンDは、その他多くの意味において身体にとって重要な栄養素です。
たとえば、筋肉を動かすため、神経が脳と身体のあらゆる部位との間のメッセージを伝達するため、免疫系が体内に侵入してくる細菌やウイルスを撃退するために不可欠です。“
としています。
実際に、ビタミンDの摂取目安量は男女ともに8.5㎍*¹ですが、平均摂取量は男性7.4㎍、女性6.4㎍*²と不足していることがわかります。
また、ビタミンDは食事で摂取するほかに、直射日光にあたることによって体内で生成され機能を果たします。
今は紫外線が美容に良くないことが周知され、一年中日焼け止めを使用している方も多いと思います。
日焼け止めを週3回以上使うグループの血中ビタミンD濃度の平均は、通年で厚労省の定める基準価を下回る欠乏状態という調査*³もあります。

ビタミンDは、実は野菜には含まれておらず、魚類に多く含まれます。
かつおの酒盗やしらす干しなど、加工された食品でも手軽に摂取することができますので、野菜中心の食生活をされている方は、是非意識してビタミンDを摂ってみてくださいね。

*¹18歳以上の男女、妊婦・授産婦(日本人の食事摂取基準2020版)
*²令和元年国民健康・栄養調査 1歳以上
*³健康産業新聞「日焼け止め使用でビタミンD欠乏へ」
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